学びの多かった大阪教育大学の神霜祭

omura 2017/11/30

学びの多かった大阪教育大学神霜祭

 

10月下旬から11月初旬にかけて、柏原の大学では学園祭の季節。

 

実はこの原稿、もう11月を終わろうとするときに書いているのですが、10月の台風、週末を中心とした大雨のなかの行動のなか、疲労が蓄積していました。案の定、学園祭のあと11月上旬は長く体調不良に苛まれながらの取材となり、足を運んでSNSで投稿するのがやっと。

 

ようやく、11月のカタシモワイナリー・ふれあい広場のイベントの頃には体調が回復して、今に至っているわけですが、そんななか、11月3日の大阪教育大学では様々な知的探究心や発信面でくすぐられる内容がありました。

 

(本当のこと申しますと、もう途中で帰宅しようかと考えていたものの、「とどけよう!!みんなのこえ!!」も鑑賞して帰宅の途に。私の足を止めてくださった方にも感謝しなくてはなりません。)

 

情報センターや学生さんの行っていた内容に、今後の事業を進めるなかで大きな発見がいくつも。これは別途、記事を書きますが、10月の台風からこの日にかけてに起きたことは、ひとつの転機となりました。これが今後への展開になるよう、事業を実施していきたいと考えているところです。

 

 

 

学びの多かった大阪教育大学神霜祭

学びの多かった大阪教育大学神霜祭

学びの多かった大阪教育大学神霜祭

 

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