コラム・寄稿

わんぱく相撲の元気な取組に、まわりの大人も熱い声援!

わんぱく相撲

風のある晴天のもと、柏原市役所横駐車場において「第7回わんぱく相撲大会」が開催されました。主催は一般社団法人柏原青年会議所。関西福祉科学大学の学生ボランティアによっても運営されていました。

市役所横に突如現れた土俵。その上で、体の小さな子でも大きな子を押し出したり、長丁場の試合のあとは自然とわき起こる拍手。どの子も緊張しながら頑張っていました。周りの声援も熱かったです。

わんぱく相撲

柏原青年会議所の方々が保護者と子どもたち双方の目線で今までの大会をアレンジしながら運営されていたように思いました。楽しさにも注力されていたように感じました。

わんぱく相撲

 

クレープ、焼きそば、かき氷の出店があり行列が。日差しを避けるテント設営はありがたかったです。抽選商品の豪華さにも驚きました。

わんぱく相撲

 

小学4~6年の優勝者、準優勝者は、6月の大阪府決勝大会へ出場できるそうです。ちなみに息子は残念ながら一回戦敗退でした(笑)

いずれにしても参加費無料でこんなに楽しく過ごさせていただき、皆さんに感謝です。

 

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