商工やスポーツ、環境などのイベントが集結する「柏原市民総合フェスティバル」。今年で第15回目を迎えました。
ここでは、主に商工まつりと環境フェアなどの様子を掲載します。

▲ステージではさまざまな催しが。写真は八尾駐屯地自衛隊と市民、学生による腕立て伏せ大会

▲柏原市商工会青年部が焼きそばやフランクフルトなどを

▲スワーハのブースでは食はもちろんロチカスワーハのサコッシュに目がとまる。商品化を希望

▲DAYOUTのドムドムハンバーガーのグッズ。なかなか小売で見られないので貴重

▲落書きされてしまった府道12号沿いの外壁を、手形で虹のアートに変身させる「にじのたねプロジェクト」柏原市と株式会社トーシンのプロジェクト

▲大阪教育大学 ICT教育支援ルームのブースでは2つのプログラミングロボットを。「Tale-Bot(テイルボット)」を使ったボウリングと「Root(ルート)」を用いた迷路のゲーム。ともに幅広い世代の人が参加したアンケート

▲柏原市内のおすすめウォーキングコースや自宅でもできる運動、日常生活で役に立つ健康情報などを一冊にまとめた「柏原けんこうおたすけ手帳」の啓発
環境フェアでは「環境村かしわら」と名のついた集まりに、多くのブースが参加。

▲リユースに力を入れるnorimakiさんのブース。この日はアートを意識した点も

▲着物をリメイクして洋服のような装いに

▲巨大なぶどうの軸アートにびっくり
市役所の建物付近では、今年も「浪華本染め」の実演と展示販売も。
ほかにもさまざまなジャンルのブースがあり、夜には河内音頭おどり全国大会もあるなど、朝から晩まで楽しみの多い一日となっていました。















